学校法人高野学園 浦和すみれ幼稚園

幼稚園、預かり保育、さいたま市桜区の浦和すみれ幼稚園ホームページです。

未就園児 地域の皆様へ

にこキッズ

入園前に集団生活のルールを学び、同年代のお友達と様々な活動(製作・ゲーム・リズム遊びなど)を行いながら楽しく過ごし、自分でやってみようとする力を育てます。お母さんもそばでお子さんの成長を感じながら、親子で入園を心待ちにしていただけるよう、楽しく活動しています。
活動日 火・水・木曜日 対象 未就園児と保護者
 
入会金 3,500円 月会費 3,000円~4,000円

≪未就園児親子教室:にこキッズ≫

2020年4月入会希望の方

(H29.4.2~H30.4.1

       生まれのお子様と保護者の方)

体験会は終了しましたが、ご希望の方はメールで

お問い合わせください。(電話もOK)

詳細をメールで送らせていただきます!

 

にこキッズ メール

sumire25kids-since2002@docomo.ne.jp

にこキッズ 電話

090-4059-9492

(月~土 12:00~18:00)

でられない場合もありますが、折り返し致しますので、ご了承ください

 

 

                                            

≪1歳児親子教室 にこベビー≫

H29.4.2~H30.4.1

    生まれのお子様と保護者の方

 

にこベビー ラスト

『絵具でてがたぺったん 

     &宝探しゲーム☆』 

日時  3/16(月)

    ①9:45~10:30

    ②10:45~11:30

定員  ①②各15~20組

内容  絵具で手がたをぺったんこ!気持ちいい♡

    記念の色紙としてプレゼント☆

    宝探し、どんな宝物が見つかるかな!

    お楽しみに☆

参加費 500円

予約方法 上記にこキッズのメールにて

   【件名】にこベビー予約

   【本文】お子様のお名前(ひらがな)

       性別

       希望時間①or②or③どちらでもよい

 

3/1(日)AM8:00~予約開始

※先着順

※定員に達し次第、しめきります、ご了承ください。

※前回、こちらの都合でキャンセルになりましたの

で、前回ご予約いただいていた方を優先させていた

だきますが、前回ご予約された方も再度メールを

お送りください。

※にこキッズ入会とは関係ありません。

★質問などありましたら、上記のにこキッズの

電話またはメールにてお問い合わせください

幼稚園の行事ではありません、

園に電話をかけないようご注意ください

 

 


≪令和3年4月入園の方対象 おひなまつり会≫

日時:2月25日(火)・26日(水)

   午前10時10分~11時まで(予定)

※ご覧いただけるのは、お席の都合上1日のみとなります。

 どちらか都合のよい日にご来園ください。

会場:浦和すみれ幼稚園 ホール

※はな組(3歳児)はダンスを、ほし組(4歳児)は音楽劇を発表いたします。

ぜひご覧ください!

※スリッパと外履きを入れるビニール袋をご持参ください。

※予約は必要ありません。直接ご来園ください。

※駐車場は使えません。徒歩か自転車でお越しください。※駐輪場は、大きい園庭にご用意いたします。

 

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『さいたま市子育て支援型幼稚園』

「子育て支援型幼稚園」として認定されました。

子育て支援型幼稚園とは、共働き家庭等の子育てを応援する幼稚園のことです。

 保護者の就労状況等、さいたま市が規定する要件を満たし認可されると、預かり保育が無料になります。

  ー参考ー〈預かり保育時間〉

  ◇早朝7:30~保育開始まで

  ◇保育終了後~18:30まで

  ◇夏季・冬季・春季休業中の平日

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自分の思うように、子育ても家事も仕事もなかなか進まない、子どもが

言っても言っても言うことをきかない、反発ばかりする、泣いてばかりいる

幼稚園に行きたがらない、ママ友や身内の目や言葉がとても気になる、

お父さんはちっとも協力してくれない・・・・不安に思ったり、悩みがつきなかったり、不満やイライラが募ったりすることもよくあるでしょう。

あなただけではありません。ほとんどのお母さんは、そうですよ。一生懸命に考えて向き合っているからこそ、悩むのです。どうでも良かったら、悩みません。真剣に考えている証拠なのです。もっと、自信を持って! しんどいなと思ったときは、近くのだれかに話してください。きっと親身になって、話を聞いてくれる人がいます。相談されて、いやな思いをする人なんていませんよ。頼ってもらって、嬉しいと感じる人もいるものです。ですから、自分だけが“もっと、がんばればいい!”と、決して一人で抱え込まないでください。

どんなときも、子どもは、親の姿を見つめています。お母さんもお父さんも大好きだから、こちらを向いて欲しいから。

子どもが気になる行動をするのは、本当はちゃんとできるのに、叱られたとしても、その時間はお母さんが自分を“見つめてくれるから”、“一緒にいられるから”という、“もっと関わりたい・ぬくもりを感じたい気持ち”がそうさせているのかもしれません。

そんな風に考えてみると、子どもも、お母さんにこちらを見てもらいたくて、もっと触れ合ってもらいたくて、毎日を一生懸命過ごしているのだと思います。

 

 

                                                                              園長