学校法人高野学園 浦和すみれ幼稚園

幼稚園、預かり保育、さいたま市桜区の浦和すみれ幼稚園ホームページです。

未就園児 地域の皆様へ

にこキッズ

入園前に集団生活のルールを学び、同年代のお友達と様々な活動(製作・ゲーム・リズム遊び・おかし作り・ピクニックなど)を行いながら楽しく過ごし、自分でやってみようとする力を育てます。お母さんもそばでお子さんの成長を感じながら、親子で入園を心待ちにしていただけるよう、楽しく活動しています。
活動日 火・水・木曜日 対象 未就園児と保護者
 
入会金 3,000円 月会費 4,000円

≪未就園児親子教室:にこキッズ≫

11月スタート 

金曜日クラス随時募集中です!

                                                                                                                                                                                                                                                                                 

2020年4月からの入会についての

案内は1月以降にお知らせ致します

 

にこキッズ電話

090-4059-9492

(月~土 12:00~18:00)

でられない場合もありますが、折り返し致しますので、ご了承ください

メールでのお問い合わせ

 sumire25kids-since2002@docomo.ne.jp

                                            

≪1歳児親子教室 にこベビー≫

 第5回『クリスマスを楽しもう!』

[日時]12月16日(月)

    ①9:30~10:15

    ②10:30~11:15

[場所]浦和すみれ幼稚園内保育室

[参加費]500円

[定員]親子30組

    (①②各15組)

[予約]メールにてご予約ください

   件名:にこベビー予約

   本文:お子様のお名前(ひらがな)

      男の子or女の子

      希望時間 ①or②or③どちらでもよい

[締切]定員になりましたら締め切らせて

    いただきますのでご了承ください

 

★1歳児さん(にこキッズのひとつ下の学年)と

 保護者の方が対象のイベントです!

※にこキッズ入会とは関係ありませんので、その

 都度ご予約ください

★今後の予定

 1/27、2/17、3/16

(変更する場合もありますので、ご了承ください)

★質問などありましたら、上記のにこキッズの

電話またはメールにてお問い合わせください

※幼稚園の行事ではありません

 

 

                                                                   ≪浦和すみれ幼稚園≫

『さいたま市子育て支援型幼稚園』

「子育て支援型幼稚園」として認定されました。

子育て支援型幼稚園とは、共働き家庭等の子育てを応援する幼稚園のことです。

 保護者の就労状況等、さいたま市が規定する要件を満たし認可されると、預かり保育が無料になります。

  ー参考ー〈預かり保育時間〉

  ◇早朝7:30~保育開始まで

  ◇保育終了後~18:30まで

  ◇夏季・冬季・春季休業中の平日

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自分の思うように、子育ても家事も仕事もなかなか進まない、子どもが

言っても言っても言うことをきかない、反発ばかりする、泣いてばかりいる

幼稚園に行きたがらない、ママ友や身内の目や言葉がとても気になる、

お父さんはちっとも協力してくれない・・・・不安に思ったり、悩みがつきなかったり、不満やイライラが募ったりすることもよくあるでしょう。

あなただけではありません。ほとんどのお母さんは、そうですよ。一生懸命に考えて向き合っているからこそ、悩むのです。どうでも良かったら、悩みません。真剣に考えている証拠なのです。もっと、自信を持って! しんどいなと思ったときは、近くのだれかに話してください。きっと親身になって、話を聞いてくれる人がいます。相談されて、いやな思いをする人なんていませんよ。頼ってもらって、嬉しいと感じる人もいるものです。ですから、自分だけが“もっと、がんばればいい!”と、決して一人で抱え込まないでください。

どんなときも、子どもは、親の姿を見つめています。お母さんもお父さんも大好きだから、こちらを向いて欲しいから。

子どもが気になる行動をするのは、本当はちゃんとできるのに、叱られたとしても、その時間はお母さんが自分を“見つめてくれるから”、“一緒にいられるから”という、“もっと関わりたい・ぬくもりを感じたい気持ち”がそうさせているのかもしれません。

そんな風に考えてみると、子どもも、お母さんにこちらを見てもらいたくて、もっと触れ合ってもらいたくて、毎日を一生懸命過ごしているのだと思います。

 

 

                                                                              園長