学校法人高野学園 浦和すみれ幼稚園

幼稚園、預かり保育、さいたま市桜区の浦和すみれ幼稚園ホームページです。

未就園児 地域の皆様へ

にこキッズ

入園前に集団生活のルールを学び、同年代のお友達と様々な活動(製作・ゲーム・リズム遊び・おかし作り・ピクニックなど)を行いながら楽しく過ごし、自分でやってみようとする力を育てます。お母さんもそばでお子さんの成長を感じながら、親子で入園を心待ちにしていただけるよう、楽しく活動しています。
活動日 火・水・木曜日 対象 未就園児と保護者
 
入会金 3,000円 月会費 4,000円

≪にこキッズ≫

にこキッズは、未就園児さんと保護者の方が対象の

親子教室です!

(すみれ幼稚園入園希望の方が対象です)

季節の行事や製作遊び、リズム遊びや簡単なクッキ

ングなど、楽しい内容を用意しています♡ 

親子で楽しみながら、お友達作りやお母様同士の情

報交換の場として、また、入園前に少しでも集団生

活を経験できる場として、ぜひご入会ください!

にこキッズのスローガンは

『親子で一緒に心を動かす体験を!』です。

幼児教育の重要性が見直されている今、幼稚園入園

前のお子さんにとって大切なのは、一番安心できる

存在のお母さんやお父さんと一緒に、様々なものに

触れ、様々なことを経験することだと思います。

「楽しい!」「何だろう?」と心が動くことが、い

ろいろな興味につながっていきます。お子さんと

一緒に、今しかないこの瞬間を楽しみましょう♪

 

現在、にこキッズは定員に達していますが、

11月から金曜日クラスを増設する予定です。

10月に体験会を行います。(詳細は後日)

 

にこキッズ電話

090-4059-9492

(月~土 12:00~18:00)

でられない場合もありますが、折り返し致しますので、ご了承ください。

メールでのお問い合わせ

 sumire25kids-since2002@docomo.ne.jp

 


歳児向け親子教室 

≪にこベビー≫

定員に達しましたので、次回ご参加ください。

 

 

 

 

★今後の予定・・・10/28  11/25

         12/16   1/27

         2/17(にこキッズ体験会)

         3/16

(変更する場合もあります、予めご了承ください)

★お問い合わせは、上記のにこキッズの電話におか

 けください。

 


 

≪浦和すみれ幼稚園≫

『さいたま市子育て支援型幼稚園』

「子育て支援型幼稚園」として認定されました。

子育て支援型幼稚園とは、共働き家庭等の子育てを応援する幼稚園のことです。

 保護者の就労状況等、さいたま市が規定する要件を満たす園児で申請が認可されると、預かり保育料が無料になります。

 (令和元年10月から)

 

ー参考ー〈預かり保育時間〉

◇早朝7:30~保育開始まで

◇保育終了後~18:30まで

◇夏季・冬季・春季休業中の平日もおこなっています。

 

 

 

--------------------------------------------------------------

≪運動会≫

日時:10月12日(土)

   9時開会

※雨天順延(12日が雨の場合13日、13日が雨の場合14日)

場所:中島小学校校庭

敬老席・未就園児席を用意しております。

※駐車場は、ございません。

 

≪浦和すみれ幼稚園の見学日≫

日程:10月15日(火)~18(金)・21日(月)

時間:10:00~12:00

※予約の必要はありませんので

 直接園へお越しください。

※駐車場は、ありません。

 

 

 

 

 

自分の思うように、子育ても家事も仕事もなかなか進まない、子どもが

言っても言っても言うことをきかない、反発ばかりする、泣いてばかりいる

幼稚園に行きたがらない、ママ友や身内の目や言葉がとても気になる、

お父さんはちっとも協力してくれない・・・・不安に思ったり、悩みがつきなかったり、不満やイライラが募ったりすることもよくあるでしょう。

あなただけではありません。ほとんどのお母さんは、そうですよ。一生懸命に考えて向き合っているからこそ、悩むのです。どうでも良かったら、悩みません。真剣に考えている証拠なのです。もっと、自信を持って! しんどいなと思ったときは、近くのだれかに話してください。きっと親身になって、話を聞いてくれる人がいます。相談されて、いやな思いをする人なんていませんよ。頼ってもらって、嬉しいと感じる人もいるものです。ですから、自分だけが“もっと、がんばればいい!”と、決して一人で抱え込まないでください。

どんなときも、子どもは、親の姿を見つめています。お母さんもお父さんも大好きだから、こちらを向いて欲しいから。

子どもが気になる行動をするのは、本当はちゃんとできるのに、叱られたとしても、その時間はお母さんが自分を“見つめてくれるから”、“一緒にいられるから”という、“もっと関わりたい・ぬくもりを感じたい気持ち”がそうさせているのかもしれません。

そんな風に考えてみると、子どもも、お母さんにこちらを見てもらいたくて、もっと触れ合ってもらいたくて、毎日を一生懸命過ごしているのだと思います。

 

 

                                                                              園長